レーザー加工機でモノづくり

使うとモノづくりのスピードと制度が格段に上がるレーザー加工機。

そんな、みんな大好きレーザー加工機を使ったモノづくりの一例を紹介します。

レーザー加工機を使うには加工用のデータが必要になります。

今回はフリーデータをここからダウンロードして、イラストレーター等のソフトを使って修正したら、レーザー加工用のソフトでデータを作り、近所のホームセンターで買ってきたMDFをセットし加工スタート。

ほんのり焦げ臭い匂いと共にジャンジャン切り出してくれます。

これで加工時間は20分弱程。

木工用ボンドで組み立てて完成。 レーザーによる焦げが汚れみたいでいい感じです。

撮影ブースに移動して完成写真。簡単にできるので、ぜひお試ください。

以上、レーザー加工機を使ったモノづくりでした。

ちなみに、入り口のサインもレーザー加工機で作りました。

 

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